毎日新聞の英語記事について

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例の毎日新聞の英語記事の腐れっぷりを見ていると、毎日新聞は別にもう無くなっていいかな、と思った。

テレビや新聞といった、報道を行うメディアについては、思想の偏った偏向報道・事実と異なる誤報を行うといった問題はあるけれど、それでも事件を伝えるというジャーナリズムとして最低限の行為は行っていると思うわけで(故意に報道しない事も、それ自体を偏向報道の一つではある)。

毎日がやった事は、事実でも何でもない、ただ根も葉もない不正確な情報を故意に流しているという点で、報道機関として最低限果たすべき事をしていない。自らが報道する情報の管理・監督ができていない報道機関の情報を、誰が信用するのか。
そんなメディアならば、無い方が世の中にとってマシだ、と思う。

そういえば、実家は毎日新聞取ってたんだよなー。まだ取ってるんだろうか。


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